人がいない場所で店舗を出店すべきです。

常に経営者目線で

会社に勤めていると、自ら店を開いたりとか物を売るということを経営者側の考えをもって仕事をしている社員は少ないかと思います

アフィリエイトをする上では経営者側の視点はとても大事だと考えます。

飲食店など行列のできるお店は食べ物が美味しいです。

映画にしても、流行っている映画は実際に面白いし安心して観れます。

当然、売る側は行列ができるように頑張ります。

しかしながらサイトを作成するにあたり、行列ができる○○などを意識してはいけません。

 

無限に広がるネット空間の考え方

人が集まるところ、それは人気があるという事です。人気があるという事はライバルも多いのです。

え?と思うかもしれません。

リアル店舗で考えると人がいないような過疎化した場所で店舗をだしても全くの収益にはなりません。

当たり前です。しかし、ネットの場合は現実の世界と違いキーワードで検索さえすれば目の前のディスプレイに一覧が出てきます。

現実の世界で例えるなら、焼肉が食べたいと考えただけで目の前に焼肉店がずらっと瞬時に並んでる状態になります。

また、世の中車好きの人はたくさんいると思います。なので車を販売すればたくさんのお客さんを容易にゲットできると思います。

しかし、自分で作成した紙飛行機を好きと言ってくれる人なんて皆無だと思います。有名人が作成した紙飛行機ならともかく。

無名の人間が作成した紙飛行機なんてなんの価値もありません。

しかし、全世界で探せば話は変わってきます。いるんですよ。あなたが作成した紙飛行機を買いたいという人が。

ネットの場合は、わざわざ人が多いという場所に行く必要がありません。

もともと、ネットの中では人がたくさんいるからです。

ネットの世界は無限広がる

普通の店舗なら、人気商品の2割が売り上げの8割を立てているといいます。

ネットの世界なら、売り上げの8割が人気商品以外の売り上げに相当します

 

現実の店舗なら売れる商品は決まってきます。売れるものは売れ、売れないものは売れません。

しかしながらネットでは売れないようなものでも売れたりします。

マイナーなキーワードでも一定数のニーズがあります。

なので、わざわざ、人気のあるキーワードで責める必要はないのではと思います。

キーワード選定の際、何も考える必要がなく簡単ですがネットの世界ではライバルが多すぎて太刀打ちできない場合があります。

 

例えば有名な商標名をキーワードにした場合、検索ボリュームはかなりあります。ライバルがたくさんいると言うことです。

しかしながら参考すべきはリアルな場所で

じゃあどうすればマイナーなキーワードを探すことができるのでしょうか?

ほとんどの人はサイトを作成する場合A8を参考にします。せいぜい他をみても楽天ぐらいかと思います。

それでは何の発見もありません。ネットの世界で参考にはできません。

参考にすべきは「リアルな店舗で商品を探す」ことなのです。

するとたくさんの発見があり参考すべきなことも多々あります。

サイトアフィリで稼ぎたければ必ずリアル店舗に行き参考すべきなのです。

 

 

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